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目の味方、サングラスの実用

こちらでは初めまして! 四月よりやってまいりました、Y.Yと申します。 ヨロシク( ゚ー゚)/゚*゙:¨*;.・’;゙:..・☆ 以後お見知り置きを!

皆様サングラスかけていますか? 季節はもうそろそろ初夏 早朝や夜は肌が冷えますがお昼の日差しは鋭くなってまいりました。

日本人は色素が比較的濃いため普段あまり意識しませんが、 ご存知の通り、サングラスのもともとの用途は遮光。 北極圏や南極などの寒い地域で重宝されました。

え?夏場のような日差しの暑い国の方じゃないの? という疑問を持つ方は多いはず。 北極圏や南極の大きな特徴とはなんでしょうか? これらの地域はほとんどの時間で覆われています。 雪や氷というものは存外光を反射しやすい物質なのです。 そのため現地で暮らす方々の目は、 常に太陽の光だけではなく地表からの反射光を取り込んでしまうことになります。

なお、現在使われているような色のついたレンズが使われる前までは、 毛皮や板に細い切れ込みを入れて遮光し、目を保護していたそうですよ。

ところで遮光ということで今回はこんなものをご紹介したいと思います。


長傘-宇宙

長傘-宇宙

宇宙柄の長傘です。 幻想的で綺麗ですね! 日の光から体を守るものは何もサングラスだけではありません。 目を直接覆ってくれるサングラスとは違い、反射光などの影響には効果が薄いものの、 直接体にかかる太陽光がなくなる分、体温の上昇を抑え熱中症の防止にもなります。 もちろんシミやソバカス、日焼け対策にも! 天気が変わりやすい今日この頃、 サングラスと一緒に和心の傘はいかがですか?

それでは本日はこれにて! ( ̄ー ̄)ノ◇”ハンカチフリフリバイバイ♪

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